●受診
息子のガソリンスタンドのアルバイトはなんとか頑張ってやっているのですが,アキレス腱のあたりの負担は大きく,毎日お風呂に入ってマッサージしています。
今日も整形外科へ行って受診してリハビリもしてきました。リハビリでマッサージしてもらい超音波をかけると随分楽になるようです。
息子のガソリンスタンドのアルバイトはなんとか頑張ってやっているのですが,アキレス腱のあたりの負担は大きく,毎日お風呂に入ってマッサージしています。
今日も整形外科へ行って受診してリハビリもしてきました。リハビリでマッサージしてもらい超音波をかけると随分楽になるようです。
息子は3日間連続,無事にアルバイトを成し遂げる事ができました。頑張っているのですが,やっぱりアキレス腱のほうが痛くなるようで,整形外科へ行って痛み止めを貰ってきました。リハビリもしてきました。
昨日から息子がガソリンスタンドのアルバイトを始めたのですが,ガソリンスタンドではほとんど立ちっぱなしだったり,走ったりとかなりの運動量になります。運動たくさんしてダイエットにもなるし,挨拶もてきぱき出来て良いと思っていたのですが,夜にアキレス腱のところが痛いということで湿布しました。
今朝は,痛みが酷くてビッコ状態です。
今日は,アルバイトを休む予定の日にしていたので整形外科に行ってきました。靴はなるべく軽くてクッションの良いものを履くように助言されました。超音波をかけたり,マッサージしてもらったりしてだいぶ楽になったようです。
息子が最近,少し多く歩いたのが原因かアクレス腱のところが痛いということで久しぶりに病院の整形外科に受診に行きました。疲労だろうということでした。
事故以来,階段を下りるときも両手でささえて片足で降りて,もう片足を同じ段に移動してから,また片方の足で降りるというような状況が続いています。
事故の後遺症が,なかなかすっきりしません。
今日,久しぶりに東京海上日動火災保険から電話がありました。
調査会社から報告があって,だいたいのことが判ったので,車線変更の通常の基本過失割合に対して,向こう側はドライブレコーダーという証拠があるのに対して,こちら側は証拠になるものは持っていないということを懸案し,また向こう側はドライブレコーダーの画像を当方に見せたがらないのは腑に落ちないし,ブレーキを踏んでいなくて対向車線に出た事もあるので,当方の過失7割か8割で話をしたいのですけど,どうですかということでした。
結局,口だけで向こう側の過失を指摘して,実際には過失に対してなんら考慮していないのです。
相手側が対向車線に出た後,戻る時に接触した事故の判例については,どうなっているのですか?と聞くと,まだ見つかっていないと言うのです。
あまりに担当者が頼りないので,子供の使いじゃないんだから,もうちょっと,しっかりしてくれないと困ると伝えました。
こちらは客観的な根拠に基づいた合理的な過失割合について文句言う意志はないので,ちゃんと調べてくれるよう求めました。
相手側が対向車線に出た後,戻る時に接触した事故の判例を基本として過失割合を決める。ウインカーの時間については,証拠のドライブレコーダーを確認させてもらって,もし2秒しかウインカーを出していない事が確認できれば,その時点で,車線変更前ウインカー3秒の法定規則に対して2秒の場合の過失アップについての判例に従い最終的に過失割合を決めるという事でないと受け入れられないと伝えました。
今日,事故調査会社の人が時間ぴったしに来ました。事故の状況について,最初から最後まで細部にわたって客観的に事情聴取をしました。
改めて状況を聞くことによって,事故の内容について具体的に把握できました。
内容的には,こちら側の過失が大きいという事を納得させて解決に向わそうという意図を感じさせるものでしたが,担当者が交通事故についての知識が豊富なので随分参考になりました。
事故調査会社の人がドライブレコーダーの動画を何回も見たところ,動画は連続的な画像で,ウィンカーを出してから車線を横切るまでの時間は2秒に間違いないとの事でした。
ただ,ドライブレコーダーではスピードや加速・減速の有無については調べることはパソコンの解析をしても不可能ということでした。
ドライブレコーダーの画像を見せるということは相手側の了解を得ないと見せられないということで,東京海上日動火災保険の担当者からもドライブレコーダーの画像を見せるということを何も聞いていないということでした。海上日動火災保険の担当者は本当に,いいかげんで頼りないです。
今回の事故がぶつかったのがバスを追い越した後で,相手側の自動車は完全に対向車線に出て走行して,当方の自動車を追い越した後に,元の車線に戻ろうとした時の事故が車線変更時の一般的な事故と同等な扱いになるのかについて判例を調べることについても東京海上日動火災保険の担当者からも何も聞いていないということでした。海上日動火災保険の担当者は本当に,いいかげんで頼りないです。
事故調査会社の人は,そのような事例については知識は無いので判例を調べてみますということでした。
車線変更時の,ウインカーの時間が過失に関わる割合について,ウインカーを出さない場合は20%の過失増になるけど,法定3秒に対して時間がそれより短い場合の過失増については明文化されたものは無いとの事でした。損保会社の社内規定では10%増にすることが多いけど,0%になることも20%になることあり,判例があって明文化されているものでは無いということでした。
今後は,相手側の自動車は完全に対向車線に出て走行して,当方の自動車を追い越した後に,元の車線に戻ろうとした時の事故が車線変更時の一般的な事故と同等な扱いになるのかについての返事を聞いてから,その判例に従おうと思います。
ウインカー2秒の場合の過失10%については確固たる判例を確認できないうちは認めない事にしました。
相手側のスピードや加速についての過失は証拠が無い以上は主張するのはやめました。
今日,事故調査会社から電話があって,息子との面会についての打ち合わせがありました。
9日に会うことになりました。時間は1時間程度かかるそうです。
今日も,東京海上日動火災保険から電話がありました。
最初に,返答を郵送したと言いましたが,なんの返答ですかと聞かれました。なんとも頼りない担当者です。
今日の用件は,息子の話を聞きたいので,事故調査会社に会って欲しいということでした。日程は,こちらの都合の良い時間に合わせるということでした。
今回の事故がぶつかったのがバスを追い越した後で,相手側の自動車は完全に対向車線に出て走行して,当方の自動車を追い越した後に,元の車線に戻ろうとした時の事故が車線変更時の一般的な事故と同等な扱いになるのかの問い合わせについては,事故調査会社に調べてもらって,面会時に返事するようにするということでした。
また事故調査会社が面会する時に相手側のドライブレコーダーの画像も見せるということでした。
それと,相手側から,息子の職業とかの問い合わせがあったけど,事故に関係ない事でもあるし,個人情報の事もあるので答える必要は無いけれど,相手側から問い合わせがあったので,一応伝えておきますということでした。
東京海上日動火災保険には息子の職業とかを教えました。相手側の職業,勤め先,役職を言ってもらえば,相手側に話してもらっても良いと答えました。
今日,中途半端に時間があいたので,相手側が損保会社に出した質問状に対して返答できる事について記入した書類を郵送しました。
今日,東京海上日動火災保険から電話がありました。
相手側が東京海上日動火災保険出した質問状の件で,相手側から返事はまだかと毎日(休日も含めて)催促の電話があるというのです。
それで,読んでもらえたかと言うので,さっと目は通したけど,詳しくは見てないと答えました。
返答の件は,どうなっていると言うので,詳しくは見てないけど,当方が東京海上日動火災保険に電話した時間とか,事実については,そのまま返答していただければ良いけど,こちらから返事する事は無かったように思いますけどと言うと,それでは質問には答えないということで良いですかと言われたので,詳しくは見てないので,今は返事できないと答えました。
ドライブレコーダーの件で,コマ送りの画像しか残っていないというのは,不可解なので,連続動画が残っていないか,確認して欲しいというと,記録はCD-Rとして入手したけど,見ていないと言うのです。
相手側の速度や加速など事故内容を検証したいので,データを見せて欲しいと言うと,相手側の了解が必要だと言うことでした。相手側の質問状に,自分の不利益なことにデータを使用することは許さないと書いてありましたけど,そういう物は証拠として成り立つのですか?と聞くと,そんな事書いてありましたか?と言うのです。しかも,当方の自動車は,修理会社に見せてくれましたか?という問い合わせまでする始末です。もともと修理会社には東京海上日動火災保険から先に電話を入れるということだったのに,何もしていないようです。
東京海上日動火災保険の担当の人は言葉遣いは丁寧なのですが,なんか頼りなく誠意の無い感じです。
今回の事故はぶつかった地点は,バスを追い越した後で,相手側の自動車は完全に対向車線に出て走行して,当方の自動車を追い越した後に,元の車線に戻ろうとした時の事故です。
こういう事例が,車線変更時の一般的な事故と同等な扱いになるのか法律に詳しい人に確認してくれるよう依頼しました。
それとバスが停車している場合に,左車線が車線変更する可能性が高いことは,右車線の自動車は認識できると思うけど,そいう要件の扱いについても聞くと,事故原因の要件の1つになるとの事でした。